個人事業主、フリーランスクリエイター的Pinterest活用... コワーキングスペースでのワークスタイルはじめました。 たまにカフェでノマドワークもやります。 人と会う機会も増えてきます。 「どんなことされてるのですか?」 そう聞かれる事も多くなります。 そのたびに説明ツールがあればなぁと思います。 そうだ!Pinterestが使えるじゃない! (続きを読む…) Pin It Tweet
Pinterest水族館!息子が小さな頃にはじめて行った水族... 先月京都に水族館ができました。 徒歩でも行けるほどの距離なんですがまだ行ってないんです。 いつ行けるかな? 隣に梅小路公園という公園もあります。 京都駅からバスも出てるようなので京都に来られましたついでにいかがでしょうか? 私だけだと思いますが水族館というとクラゲさんを思いうかべるのです。 なぜだと思います? (続きを読む…) Pin It Tweet
Pinterest(ピンタレスト)で入学式の日に入学記念ボー... 4月になりました。 桜は少し遅れているようですが、子どもたちはそわそわワクワクの入学式。もうすぐですね。 そわそわワクワクは子どもたちだけではないかもしれません。 入学式の服装、スーツ? 着物? (続きを読む…) Pin It Tweet
Pinterest(ピンタレスト)はお弁当博覧会!子どもたち... 子どもたちとのコミュニケーションツールでもあるお弁当。 以前、東京ガスさんのCMで「家族の絆・お弁当メール」編というのが配信されていました。(2012年1月2日に配信終了) ネット上でも話題になっていたのでご覧になられた方も多いかもしれません。 毎日お弁当を作ってくれていた母への感謝の気持ちでいっぱいになります。 (続きを読む…) Pin It Tweet
Pinterest(ピンタレスト)の可能性!リアルとWebの... 先日の記事(Pinterestが女性を惹きつける理由!1990年代から既にあった日常のライフスタイルの中に見つけた。)でスクラップブッキングなどのハンドクラフトが女性の間で広がっているお話しを書きました。 しかし、ハンドクラフトが好きなのは女性に限ったことではなく、私も幼少の頃は「工作男子」そしていま息子も「工作男子」。 ほんとはみんな手作りが大好きなのかもしれません。 もうひとつの最近の流れとして、リアルのコミュニティスペースの増加がみられます。 (続きを読む…) Pin It Tweet
Pinterestの裏技!企業のWebマーケティング担当者の... 既に企業としてPinterest(ピンタレスト)を導入しはじめた企業事例もあるようですが、その反応や影響をどうとらえれば良いのかわからないというWebマーケティング担当者もおられるかもしれません。 そこで、企業のWebマーケティング担当者のためのPinterest(ピンタレスト)Webブラウジング方法をご紹介。 (続きを読む…) Pin It Tweet
Pinterestが伝える日本!言葉でしか伝わらないことがあ... 新聞で祇園「都をどり」の衣装合わせの記事を読みました。 もうそんな季節なんですね。 私も昨年の「都をどり」を楽しんだひとりです。 「都をどりはー ヨーイヤサー」 のかけ声とともに始まる華やかなるステージ。 (続きを読む…) Pin It Tweet
カオス状態になったPinterestのボードたちを救うボード... Pinterestでは気になる写真をどんどんボードにPinしていきます。 するとどうなるのか! (続きを読む…) Pin It Tweet
Pinterestのボード活用法!デザイナーがPintere... Pinterestの具体的な活用イメージがわかない… ボードもコメントも英語ばかりだもん。使えないよ! そう思ってたんです、はじめはわたくしも… (続きを読む…) Pin It Tweet
Pinterest検索で気付いた。ビジネスにおいて、得た情報... Pinterestの検索も、なかなかおもしろいことが起こります。はやく日本語対応したらなぁ… (続きを読む…) Pin It Tweet
Pinterestで複数のピナーと共有ボードを運営する方法... 前回の投稿で、複数人での共有ボード運営のお話しを書きました。 今回は、その方法を書かせていただきます。 (続きを読む…) Pin It Tweet
Pinterest!実はボードを共同運営できるんです!共有ボ... この写真は元日に行った京都 北野天満宮の写真です。 爽やかなお天気で2012年はスタートしました。 (続きを読む…) Pin It Tweet
ビジュアルセンスを発揮するPinterest Loveな料理... コミュニケーションツールの研究とともに、料理家さんの研究もしております。料理のことはもちろん、料理家さんが自分自身のコンテンツをどう仕事に結びつけているかについての研究でございます。 (続きを読む…) Pin It Tweet